鳥たちが放し飼い!ジャングルを走る機関車と動物ふれあいに大興奮の「ネオパークオキナワ」
沖縄県名護市にある「ネオパークオキナワ(名護自然動植物公園)」は、広大なフライングケージ(網)の中に鳥たちが放し飼いにされており、至近距離でエサやりができる圧倒的な没入感が魅力の動植物園です。
口コミで「鳥との距離が近すぎて子どもが大爆笑!」「ジャングルの中を走る機関車に乗れて探検気分が最高!」と、動物園の枠を超えたリアルなふれあい体験がファミリー層から絶大な支持を集めています。
🦩 手から直接パクッ!放し飼いの鳥たちと至近距離でふれあう
網で覆われた広大な空間に入ると、フラミンゴや大きな鳥たちがすぐ足元を自由に歩き回っています。
「入り口で鳥のエサ(パン)を買って中に入ると、すぐに鳥たちが『エサちょうだい!』とたくさん寄ってきてビックリ!最初は後ずさりしていた子どもも、手から直接パクッと食べてくれるのがわかると『可愛いー!食べたー!』と大興奮。普通の動物園では絶対に味わえない近すぎる距離感が最高に楽しいです。」
と、ダイナミックなふれあい体験がパパママから大絶賛されています。
🚂 冒険の始まり!「沖縄軽便鉄道」でジャングル一周
かつて沖縄を走っていた機関車を再現した「沖縄軽便鉄道」に乗って、園内をぐるりと一周することができます。
「レトロでかっこいい機関車に乗って、広大なジャングルへ出発!踏切をカンカンと鳴らしながら、池の上や森の中を進んでいくのはまさに探検隊の気分。車内アナウンスで動物の解説をしてくれるので、歩いて回る前の予習にもなり、子どもも『あ、お猿さんだ!』と窓にへばりついて楽しんでいました。」
と、移動と観光を兼ねた楽しいアトラクションが口コミで高く評価されています。
🐢 ゾウガメに乗れる!?「ふれあい広場」で癒やし体験
園内のふれあい広場では、カピバラや巨大なゾウガメ、モルモットなどと直接触れ合うことができます。
「ふれあい広場に行くと、とんでもなく大きなゾウガメがいてビックリ!スタッフさんに手伝ってもらって、小さな子どもならゾウガメの背中に乗せてもらって記念撮影(体重制限あり)ができちゃいました!カピバラをなでなでしたり、モルモットを抱っこしたりと、動物好きにはたまらない癒やし空間です。」
と、充実したふれあいエリアが支持を集めています。
🌟 まとめ
(※鳥たちが自由に飛び回っているため、フンが落ちてくることがあります。汚れてもいい服や、サッと拭けるウェットティッシュを持参すると安心です!)
動物たちの生き生きとした姿を、柵越しではなく「同じ空間」で体感できる「ネオパークオキナワ」。
「子どもに動物とのリアルなふれあいを体験させたい」「家族でちょっとしたジャングル探検のワクワクを味わいたい」というパパママの願いを叶えてくれる、名護エリアの野性味あふれる大満足スポットです。