電車好きキッズが発狂!引退した本物の列車に乗り込める神スポット「ポッポの丘」
千葉県いすみ市にある「ポッポの丘」は、広大な牧場の丘の上に、実際に活躍していたブルートレインや銚子電鉄などの古い鉄道車両がズラリと並ぶ、電車好きにはたまらないスポットです。
「電車を見るだけ?」と思ったら大間違い!口コミでは「本物の電車の運転席に座って汽笛を鳴らせる!」「車内で食べる卵かけご飯が絶品!」と、圧倒的なエンタメ性とグルメで熱狂的な支持を集めています。
🚂 気分は運転士!「本物の電車」に乗り込んで大興奮
子どもたちのテンションを一気にMAXにするのが、展示車両に直接触れられる体験です。
「丘の上に本物の電車がたくさん並んでいて、息子は『うわーー!電車だー!』と猛ダッシュ!ほとんどの車両の中に入ることができて、運転席に座ってレバーをガチャガチャ動かしたり、本物の汽笛や車内放送のチャイムを鳴らせる車両もあって、大興奮で遊んでいました。」
と、リアルな体験がパパママから大絶賛されています。
🥚 電車の中でランチ!?名物「TKG(卵かけご飯)」が絶品
ポッポの丘のもう一つの顔は、養鶏場が運営していることによる「絶品卵グルメ」です。
「展示されている電車(カフェ車両)の中で、養鶏場直営の産みたて卵を使った『卵かけご飯(TKG)』が食べられます!これが濃厚で信じられないくらい美味しい!電車の中でご飯を食べるという非日常感に子どもも大喜びで、パパとママはおかわりしてしまいました(笑)。」
と、食のクオリティとエンタメ性が口コミで高く評価されています。
👛 これで入場無料!?(※駐車料金のみ)親の財布が歓喜するコスパ
これだけ楽しめて、入場料自体は無料という驚きのコスパです。
「入場料は無料で、駐車料金(車1台1000円)のみというお財布への優しさが神すぎる!新鮮な卵や、いすみ鉄道・銚子電鉄のグッズなどのお土産も充実していて、大満足の休日になりました。広い丘でヤギや牛を見ることもでき、とてものどかです。」
と、圧倒的なコストパフォーマンスが支持を集めています。
🌟 まとめ
(※屋外の展示がメインで、丘は少し傾斜があるため歩きやすい靴がおすすめです!)
古い車両を大切に保存している温かい雰囲気と、美味しい卵グルメに心満たされる「ポッポの丘」。
電車好きの子どもはもちろん、大人もノスタルジーに浸れる、千葉・いすみエリアの絶対に外せない最強テーマパークです。
