甲子園球場約6個分の広大な大自然!四季折々の花々と巨大な温室でピクニックを満喫する「京都府立植物園」
京都市左京区にある「京都府立植物園」は、日本最古の公立総合植物園として、広大な敷地に約12,000種類もの植物が植えられている大自然のオアシスです。春の桜やチューリップ、秋の紅葉など、1年中いつ訪れても美しいお花畑や森の風景に出会えます。子どもたちに大人気なのは、熱帯の植物が生い茂るジャングルのような「観覧温室」や、遊具広場(きのこ文庫)!広大な芝生広場でお弁当を広げれば、お金をかけずに家族でのんびりとした休日を満喫できます。
口コミで「満開のチューリップ畑が本当に綺麗で、どこで写真を撮っても絵本の世界みたいだった!」「広くて安全な芝生でピクニックをして、温室のジャングル探検もできて、これで入園料が数百円なんてコスパ最強!」と、圧倒的な景観美とコスパがファミリー層から絶大な支持を集めています。
🌷 どこまでも続く絶景!「四季折々の巨大なお花畑」
桜林やばら園、沈床花壇など、季節の花々が公園を色鮮やかに彩ります。
「春のチューリップ畑は圧巻の一言!見渡す限りのお花畑に子どもは『お花がいっぱい!』と大はしゃぎでお散歩していました。秋の紅葉シーズンも本当に美しく、どこで写真を撮っても素敵な家族写真になります。」
と、ダイナミックな景観体験がパパママから大絶賛されています。
🌴 冒険に出発!「ジャングルのような観覧温室」
(※別途有料)日本最大級の温室には熱帯の珍しい植物や花が咲き、まるでジャングルを探検しているような気分を味わえます。
「温室の中に入ると、そこは熱帯雨林!大きな葉っぱや不思議な形の花があって、子どもは『バナナの木だ!』と興味津々。水辺の植物や食虫植物のコーナーもあって、遊びながら自然のお勉強ができる素晴らしい施設です。」
と、探検気分を味わえる展示が口コミで高く評価されています。
🍱 青空の下でリフレッシュ!「広大な芝生と遊具広場」
見渡す限りの大芝生地や、キノコの形をした野外図書館(きのこ文庫)、子ども向けの遊具広場があります。
「綺麗なお花をお散歩した後は、広い芝生にレジャーシートを広げてピクニックランチ!空気が美味しくて、車も来ないので子どもと安全に走り回ることができました。遊具や絵本を読めるコーナーもあって、1日中のんびり過ごせます。」
と、開放的な環境が支持を集めています。
🌟 まとめ
(※入園料が中学生以下は無料(大人は200円)とお財布に優しすぎる神スポットです!地下鉄の北山駅のすぐ隣なのでアクセスも抜群。おしゃれなカフェやレストランも園内外に充実しています。)
色鮮やかなお花畑の絶景とジャングルの探検が、家族の休日に心地よい風を運んでくれる「京都府立植物園」。
「お金をかけずに、絵本に出てくるような『見渡す限りのお花畑』や大自然の森を見せて、一緒にお散歩したい」「綺麗なお花を眺めながら、安全な芝生広場でお弁当を食べて家族みんなでリフレッシュしたい」というパパママの願いを完璧に叶えてくれる、京都市内の最強・お花見&公園スポットです。