遊園地に恐竜、昭和の街並みまで!3世代で1日中大はしゃぎできるテーマパーク「みろくの里」
広島県福山市にある「みろくの里」は、広大な敷地に20種類以上のアトラクションが揃う遊園地、実物大の恐竜が潜む森、そして昭和30年代の街並みを再現したレトロエリアが合体した、県内最大級のテーマパークです。夏はレジャープール、冬はイルミネーションと、いつ行っても家族みんなで大満足できる充実度が魅力です。
口コミで「遊園地の乗り物だけでなく、森の中を歩く恐竜パークに子どもが大絶叫で大はしゃぎだった!」「昭和レトロな『いつか来た道』で駄菓子を買ったり、おじいちゃんおばあちゃんも一緒に3世代で楽しめた!」と、圧倒的なエンタメ性がファミリー層から絶大な支持を集めています。
🎡 スリルも笑顔も!充実の「アトラクション」
観覧車やメリーゴーランドなどの定番から、スリル満点のコースターまで、子どもが喜ぶ乗り物が目白押しです。
「フリーパスを買って、朝から乗り物三昧!子どもは『次、あれ乗るー!』と大忙しで、小さな子向けのコースターに何度も乗って大はしゃぎでした。激しすぎない乗り物が多いので、幼児の遊園地デビューにもぴったりです。」
と、充実したアトラクションがパパママから大絶賛されています。
🦖 ギャオー!森の中に潜む「ダイナソーパーク」
(※別料金)森の中を歩いて進むと、動いて吠える実物大の恐竜たちが次々と現れる大迫力のアトラクションです。
「森の中を歩いていると、突然巨大なティラノサウルスが『ギャオー!』と動いて出現!子どもは『本物だ!食べられちゃう!』とパパの後ろに隠れながらも興味津々。ジュラシック・パークのようなワクワク感が最高で、これだけでも行く価値があります。」
と、ダイナミックな冒険体験が口コミで高く評価されています。
🍬 タイムスリップ!昭和レトロな「いつか来た道」
郵便局や小学校、駄菓子屋さんなど、昭和の街並みを完全に再現したノスタルジックなエリアです。
「遊園地の奥に行くと、突然昭和の町にタイムスリップ!昔の電話や教室
