固有種の鳥や植物を探すワクワクの森探検!手つかずの大自然で心底リフレッシュする「母島」
東京都小笠原村にある「母島(ははじま)」は、父島から船でさらに2時間南へ下った場所にあり、より深く手つかずの大自然が残る秘境の島です。最大の目玉は、天然記念物のハハジマメグロなどを探す「ジャングルのような森のハイキング」と、圧倒的な静寂に包まれた「穏やかな島の時間」!「あ!鳥さんがいた!」と双眼鏡を覗き込む子どもたちは探検隊気分で大はしゃぎ間違いなしです。マイナスイオンたっぷりの森を歩き、パパもママも日常の喧騒を完全に忘れて心穏やかに癒やされる最強のアウトドアスポットです。
口コミで「森の雰囲気が神秘的で、珍しい鳥がたくさん見られて子どもが大喜びだった!」「父島よりもさらにのんびりしていて、パパもママも大満足の休日になった!」と、圧倒的な非日常感と情緒がファミリー層から絶大な支持を集めています。
🐦 ぼくも探検隊!「天然記念物ハハジマメグロを探すバードウォッチング」
世界中で母島周辺にしか生息していない、目の周りが黒い可愛い小鳥「ハハジマメグロ」を探す探検が楽しめます。
「『あ!黄色い鳥さん見つけた!』と双眼鏡を覗き込んで子どもは大発見。遊びながら自然の不思議をお勉強できる素晴らしい知育環境で、小学生のお兄ちゃんも夢中でした。」
🌲 クタクタになるまで大冒険!「シダ植物が生い茂る大自然の森のハイキング」
(※一部ガイド同行必須)石門(せきもん)エリアや乳房山など、ガジュマルや木生シダが茂る深い森は、まるで恐竜時代にタイムスリップしたようです。
「森に入った瞬間、見上げるほどの大きな木に家族全員で大感動!『秘密基地みたい!』と子どもも大興奮で、大自然のパワーを全身に浴びました。」
🌅 パパママもうっとり!「誰もいない静かなビーチと絶景の夕日」
脇浜なぎさ公園など、波が穏やかで人が少ないビーチでのんびりお散歩やシュノーケリングを楽しめます。
「たっぷり探検した後は、海を眺めながらホッと一息。騒がしい日常を忘れて、生後8ヶ月の赤ちゃんも自然の風を感じてご機嫌で、極上の癒やし時間でした。」
🌟 まとめ
(※母島へのアクセスは父島からの連絡船「ははじま丸」のみです!船の就航日に合わせて【しっかりとした旅のスケジュールを立てる】ことが絶対に必須の鉄則です。)


