トンネル水槽や可愛いバイカルアザラシに大興奮!遊びながらびわ湖の歴史と自然を学べる「滋賀県立琵琶湖博物館」
滋賀県草津市の烏丸半島にある「滋賀県立琵琶湖博物館」は、「湖と人間」をテーマにした日本最大級の淡水魚水族館と博物館が融合した大人気スポットです。2020年のリニューアルでさらにパワーアップし、古代のゾウ(ツダンスキーゾウ)の巨大な骨格標本や、びわ湖の生き物が頭上を泳ぐ「トンネル水槽」、そして愛くるしい「バイカルアザラシ」など見どころが満載!大人も子どもも夢中になって、遊びながら科学や歴史を学べる室内テーマパークのような施設です。
口コミで「トンネル水槽の迫力と、可愛いアザラシに子どもが『お魚いっぱいだー!』とガラスに張り付いて見ていた!」「巨大なゾウの骨格標本や、昔の家を再現した展示など、大人も本気で楽しめてコスパが最高だった!」と、圧倒的な展示の質とエンタメ性がファミリー層から絶大な支持を集めています。
🦭 愛嬌たっぷり!「バイカルアザラシとトンネル水槽」
淡水にすむ世界でも珍しいバイカルアザラシの展示や、頭上を魚が泳ぐ幻想的なトンネル水槽が大人気です。
「水族館エリアに入ると、トンネル水槽で大きな魚たちが頭の上をビューン!と泳いでいき大迫力。バイカルアザラシは本当に可愛くて、子どもと目が合うと『こんにちは!』と手を振って、すっかりメロメロになっていました。」
と、ダイナミックな自然体験がパパママから大絶賛されています。
🐘 冒険に出発!「巨大なゾウの骨とディスカバリールーム」
太古のびわ湖周辺にいた巨大ゾウの半身半骨の展示や、子どもが五感を使って遊べる「ディスカバリールーム」があります。
「エントランスの巨大なゾウの骨格に子どもは『恐竜だ!』と大はしゃぎ!ディスカバリールームでは、ザリガニの着ぐるみを着たり、顕微鏡をのぞいたりと、遊びながら自然の不思議を体験できて最高の知育スポットです。」
と、探究心を刺激する展示が口コミで高く評価されています。
🍛 パパママも大歓喜!「ブラックバス天丼と絶景」
レストランでは、びわ湖を眺めながら名物の「ブラックバス天丼」などの珍しいグルメを楽しめます。
「たっぷり遊んだ後は、レストランでびわ湖を眺めながらランチタイム!パパは興味本位でブラックバスの天丼を注文(白身魚みたいで美味しいです!)。子ども向けのメニューも充実していて、移動せずに1日中快適に過ごせました。」
と、食と環境の充実度が支持を集めています。
🌟 まとめ
(※中学生以下は観覧料が無料で、お財布に優しすぎる神スポット!隣接する「草津市立水生植物公園みずの森」とセットで回ると、烏丸半島を1日中満喫できます。)
可愛いアザラシの笑顔と巨大なゾウの迫力が、子どもたちの知的好奇心を海より広く育てる「滋賀県立琵琶湖博物館」。
「雨の日や暑い日でも、天候を気にせず涼しくて綺麗な室内で子どもを楽しく遊ばせたい」「ただ見るだけでなく、トンネル水槽や体験型の展示を通して、遊びながら自然や歴史の楽しさをお勉強したい」というパパママの願いを完璧に叶えてくれる、草津エリアの最強・屋内知育ミュージアムです。
