ちょっと怖いけど面白い!チームラボの「お絵かき妖怪」で遊べる最新ミュージアム「三次もののけミュージアム」
広島県三次市にある「三次もののけミュージアム」は、全国でも珍しい「妖怪」をテーマにした博物館です。江戸時代の貴重な妖怪絵巻などの展示だけでなく、大人気のデジタルアート集団「チームラボ」が手掛ける「妖怪遊園地」が併設されており、自分が描いた妖怪が巨大なスクリーンで動き出すなど、最新のデジタル技術を使って妖怪と楽しく遊ぶことができます。
口コミで「自分がクレヨンで描いた妖怪がスクリーンで動き出した瞬間、子どもが『僕の妖怪だ!』と大パニック&大爆笑だった!」「ちょっと不気味だけどユーモラスな妖怪の展示に、パパも一緒になって見入ってしまった!」と、知育とエンタメの融合がファミリー層から絶大な支持を集めています。
🖍️ 魔法みたい!チームラボの「お絵かき妖怪とカエル」
紙に描いた妖怪の絵をスキャンすると、巨大な画面の中で動き出し、タッチすると面白い反応をします。
「チームラボのエリアに入ると、そこはデジタルの不思議な世界!子どもが一生懸命クレヨンで色を塗った『一つ目小僧』をスキャンすると、壁の画面にポンッと現れて歩き出しました!画面にタッチするとピョンと跳ねたりして、子どもは汗だくになって自分の妖怪を追いかけていました。」
と、最新のインタラクティブな遊びがパパママから大絶賛されています。
👻 怖くて可愛い?「妖怪コレクション」にドキドキ
江戸時代に三次を舞台にした妖怪物語「稲生物怪録(いのうもののけろく)」をはじめ、全国の妖怪の絵巻や道具が展示されています。
「展示エリアに入ると、少し薄暗くてドキドキ。でも、展示されている妖怪の絵はどこかユーモラスで可愛らしいものも多く、『この妖怪、傘のオバケだね!』と子どもと一緒に図鑑を見るように楽しめました。日本の妖怪文化を面白く学べる素晴らしい博物館です。」
と、知的好奇心を刺激する展示が口コミで高く評価されています。
🌳 すぐ隣は公園とカフェ!「もののけ」を満喫する休日
建物のすぐ外には芝生の広場(辻村寿三郎童人形館隣接)や、妖怪をモチーフにした可愛いスイーツが食べられるカフェがあります。
「館内でたっぷり遊んだ後は、併設のカフェで休憩。『もののけパフェ』という可愛いスイーツを食べて、ママも子どもも大満足。外の綺麗な芝生広場をのんびりお散歩して、妖怪の町を存分に満喫できました。施設がとても新しくて綺麗なのも嬉しいポイントです。」
と、施設の快適性と充実度が支持を集めています。
🌟 まとめ
(※チームラボのエリアは夢中になって時間が経つのを忘れてしまうので、時間に余裕を持ってお出かけください!屋内施設なので、雨の日や暑い日のレジャースポットとして最強です。)
昔の人が想像した不思議な妖怪たちと、最新のデジタル技術が子どもたちの創造力を爆発させる「三次もののけミュージアム」。
「子どもに、ただの遊び場ではない『自分で描いた絵が動き出す』ようなワクワクする最新の体験をさせたい」「天候を気にせず、綺麗で涼しい室内で、ちょっと変わった面白いテーマの博物館を楽しみたい」というパパママの願いを完璧に叶えてくれる、三次エリアの最強・エンタメスポットです。
